チタン真空2重タンブラーの魅力。

今日はチタンタンブラーの魅力を追求致します。
変換 ~ 温度21度
AM11:00
気温20度の室内にてに実験開始。
変換 ~ 11時
左から、チタン真空2重タンブラー、
チタン中空2重タンブラー、ガラスコップ
この3カップの中に氷を入れ、
氷の持つ時間(保冷力)を
比較して行きます。


変換 ~ 14:00コップ
PM1:30
実験開始から2時間半が経過した時点で
ガラス製のコップは氷が解け、
結露でコップの周りが濡れてしまっています。
変換 ~ 14:00チタン 変換 ~ 14:00中空結露
PM1:30
両チタンタンブラーの氷は健在。写真右のチタン中空2重タンブラー
は飲み口付近に若干の結露が生じています。
変換 ~ 15:30チタン
PM3:30
実験開始から4時間半が経過
写真右のチタン中空2重タンブラーの
氷が溶けてきています。
写真左のチタン真空2重タンブラーの
方はまだまだ氷は健在です。
変換 ~ 17:30中空溶ける
PM5:30
実験開始から6時間半が経過
写真右のチタン中空2重タンブラーの
氷が溶けてしまいました。
それでも実に6時間半もの間、
氷を保つ事が出来ています。
実にガラス製品の3倍近くの
保冷時間がありました。
変換 ~ 20:30真空健在
PM8:30
実験開始から9時間半が経過
いよいよチタン真空2重タンブラーの氷も
後残り僅か。
(チタン中空2重タンブラーの氷が溶けてから
3時間が経過)
変換 ~ 21:30真空解ける
PM9:30
実験開始から10時間半が経過。
チタン真空2重タンブラーの氷も
完全に溶けました。
結露は全くありません。
(チタン中空2重タンブラーの氷が溶けてから
4時間が経過)
変換 ~ 3種類のコップ
写真左から、チタン真空2重タンブラー、
チタン中空2重タンブラー、ガラスコップ
今回はこの3つのグラスを使用しての保冷時間の実験でしたが、
室温20度にて、
ガラス製のコップでの氷の持ちは2時間半(結露あり)
チタン中空2重タンブラーの氷の持ちは6時間半(飲み口付近に若干の結露あり)
チタン真空2重タンブラーの氷の持ちは10時間半(結露なし)
実にチタン真空2重タンブラーが他に比べ
保冷力がある事が分かりました。
もちろん保温力も他のコップに比べても
抜群ですし、この他チタン製品の為
割れない、内容物に鉄臭さが残らない、
錆び腐食が無い為、一生使える万能タンブラー
と言っても過言ではない事を改めて感じました。
*(実験結果はあくまでも目安となります。状況によって保温力・保冷力は異なります。)
今回抜群の保冷力を発揮した『チタン真空二重タンブラー『凛』 』はこちら!
Tachi。

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