【大鳥池でヒメマス】テントを背負って登って釣りしてキャンプをしよう【フィールド紹介】

WESTスタッフの活動記

2020年6月中旬、山形県・新潟県境の朝日連峰にある以東岳の麓にある、「大鳥池」に出かけてきました。標高1000mほどまであがる、1つの旅の中に、登山と釣りとテント泊の入った自然を満喫できる内容で、ウエストでも何回も訪れているお気に入りの場所です。

釣り券は登山口手前の「旅館朝日屋」さんで、購入しておきましょう(1日券1050円)。大鳥池までは、テント泊装備で約3時間半程度の登山行程。ゆるやかな沢沿いのルートを2時間ほど進むと、最後に登りの行程があります。

釣りキチ三平の「タキタロウ伝説」でも有名な大鳥池では、これまでルアーで岩魚やヒメマス釣りをしてきましたが、今回はフライフィッシングでもトライしてきました。その様子は動画でどうぞ。フライフィッシングのシステム紹介もしています。

今回は、Gopro持参でウエストらしい、大鳥池らしい旅の様子をお届けします。

詳細は動画をご覧ください。

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